理想のバストを手に入れたい。
胸に対してコンプレックスを持っている方は以外に多く、豊胸手術はニーズの高い手術の一つとなっております。
手術(インプラント挿入)と注入療法の2種類があり、それぞれメリット、デメリットなどが異なるので、良く理解したうえで、選択しましょう。
●豊胸術
現在では最も一般的な方法です。
<バッグの種類>生理食塩水バッグ
この中では最もクラシックとなったバッグといえます。
生理食塩水は点滴などにおいて一般的に利用されている液体であり、漏れても人体に安全であることが最大の利点です。大きく2種類あります。
・スムースタイプ:術後マッサージが必要です。
・テクスチャードタイプ:術後のマッサージが比較的必要ないタイプです。
ハイドロジェルバッグ
生食90%にムコ多糖類10%からできているものです。触感(触った感じの柔らかさ、自然さ)は生理食塩水バックとシリコンバッグの間といったところでしょう。
コヒーシブシリコンバッグ
素材としては現在一番新しいものです。
従来のシリコンバッグは漏れた場合に組織に対する異物反応が問題となる事がありましたが、『コヒーシブシリコン』は、中身の漏れにくい素材に改良されたものであり、従って安全性が高く、永続性の長いもので、触感も3者の中では一番自然に近くクオリティーの高いバッグといえます。


腋窩アプローチ法
当院においてはほぼ全例、腋の下の傷2〜3cm程度からのアプローチです。従って傷跡が目立ちません。
胸筋下法、乳腺下法
年齢、出産歴、体型(乳腺・脂肪量、皮膚の状態、下垂の有無等)により個人にあった方法を選択すべきです。カプセル硬縮の起こりやすさにも関連してきます。
| 豊胸術(両側、麻酔料込み) バッグ各種 |
(両側)¥682,500〜 |
| 両胸 | |
| 20cc | ¥180,600 |
| 60cc | ¥399,000 |
| 100cc | ¥617,400 |
●光豊胸-Soft Light IBE-

IBE光とは
Soft Light IBE光はレーザーやIPLとは異なった波長帯をもつ新しい種類の光です。この光を乳房にあて、乳房内の細胞等に働きかけることによりバストのボリュームが増え、ハリや潤いを保った自然で美しいバストができあがります。
また、施術期間は短く、一度の照射でも今までのバストと違いを体感していただけます。

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◎乳房内の脂肪細胞を膨張。 脂肪細胞の周囲組織液の浸透圧を下げ、脂肪膜の吸水率を上昇。 |
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◎血液やリンパの循環を促進。今まで滞っていたり、うまく循環していなかった血液やリンパの流れがスムーズになり、乳房に栄養が行き渡り、新陳代謝を促進します。 |
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◎新陳代謝を促し乳房への美肌作用。 ◎クーパー靱帯の弾力を強化、新生と配列の補正。 胸のハリを支えるクーパー靭帯に光を照射することで、靭帯繊維(コラーゲン)を新生し、繊維配列が補正され靭帯が強化されます。 |
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◎女性ホルモン分泌の活性化。胸に光を照射すると、脳からの卵巣を刺激する指示を出し、女性ホルモンの分泌を促進します。 |
| 両胸 | |
| 初回お試し | ¥21,000 |
| 1クール(10回) | ¥283,500 |
●乳頭手術
<陥没乳頭>
陥没(埋没)してしまった乳頭を出す。局所麻酔で行い、傷跡はほとんど残りません。

<乳頭縮小術>
大きな乳頭を縮小します。同様に傷跡はほとんど残りません。

| 乳頭縮小(両側) | ¥157,500 |
※尚、ご質問などがございましたら、スタッフにお気軽にご相談下さい。










